2009年09月27日

勅使河原三郎 コンテンポラリーダンス

『鏡と音楽』みてきました。
コンテンポラリーダンスを見るのは初めての経験。

高速回転する鏡が織りなす ちかちかと残像が残る 視覚へのアプローチ。工事中の現場?電車が通る線路下?とにかくうるさくて奇妙な 聴覚へのアプローチ。
そこへ 繰り返し運動表現。

洗脳でもされそうな奇妙な空間でしたねぇ。
posted by maturika at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇鑑賞
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